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【多用途に使えるインドでは欠かせないハーブ】
インドではアーマラキーと言えば家庭療法で欠かすことのできないハーブです。
ビタミンCはオレンジの約20倍、レモンの約10倍、しかも熱で壊れにくいと言われ、
血液の酸化を防ぐポリフェノールは赤ワインの約10倍含まれています。 また、体につけるだけではなく、飲めるハーブですので、飲むことで免疫力をアップさせます。アーマラキーは葉・茎・幹・根すべてがアーユルヴェーダ医学で利用されています。日本はハーブの摂取が少ないためこれらのパワーをフル活用することで、これまでに感じたことのないハーブのすごさを実感できることでしょう。

IPMスパイス・アーマラキーは身近な看護師さん

スパイスアーマラキーは抗酸化物質の含有量が多く、髪の成長を促進、頭皮の若返り効果があり、シャンプー&リンス、トリートメントとして利用することができます。また薄毛の原因となる皮脂の酸化を防ぐことができます。カラーリングにおいてはヘナの発色と、色の安定をさせる働きがあります。ヘナカラーに使用するハーブの中で唯一食べることが出来るハーブ。お料理に使用することで、簡単に薬膳レシピにすることができるので、食べるために購入される方もいらっしゃるほどの優れものです。